真剣交際になったのにもったいない。最後の詰めの甘さはどうしてなんだろうか⁉

気持ちよく走れる季節。婚活デートで大濠ラン如何でしょうか⁉

かなり満を持しての大濠ラン。
なんだかんだで1か月期間が空きました。
しかし、走り出すと気持ちよく5周。
家からの往復を考えると、12キロ。

若くないのにと、自分に言い聞かせ足パンパンで出社(汗

もっと楽に気持ちよく走れないかと、
速い方の走り方を見てまねる。
同じように早くなくてもまねることはとても大事。

元武雄市長の樋渡さんが話していた、TTP(徹底的にパクる)大事なこと!

姿勢を見る=ポーズ(pause)を見る

お見合い写真もポーズは大事

動きのある写真も大好評です(^.^)

婚活の詰めの甘さ!

真剣交際になって、いよいよと言う時に、
バシッと、プロポーズのできない男性。
そんな時の為に結婚相談所のカウンセラーがいるのだが、
流石にその場に居合わせることは無理です。

その一言が言えないために、
女性からはこの先が心配。
優しく何でも言うことを聞いてくれる男性だと思うけど、
この先自分が何でも判断しないといけないと思うと不安。

誕生日のプレゼントをもらう時も、
「時間がないからアマゾンで買ったんだよね。」
「直接花屋で買うと高いから、ネットで買ったんだよ。」
そんな事一つ一つ言わなくてよい。
逆に気持ちがなえるわ。

お店を選ぶ時も、
自分の事を考えてチョイスしてくれたのかと思ったら、
「自分の仕事先の一つなんだよね。」
そんなことも聞きたくない。

そんなこんなで、
真剣交際が破談になったと友人の相談所のカウンセラーから、
聞きました。
よく言えば、素直な男性。
しかし、結婚生活を想像するとワクワクしないし、
つまらない。

この女性が今回学んだことは、
自分が思う頼りがいのある男性像をお相手にすべてに当てはめることはできないということ。
自分がしてほしいことはちゃんと伝えないといけない。
女性の事を男性が分かっていると思うことも間違い。

女性は皆服装のセンスがあるというのも間違い。
そうでない方もいる。
女性も男性も100%なんていない。

だからこそ、交際中の会話はとても大事。
好きなことや嫌なこと。
行きたいお店や好きな洋服何でも言ってよいと思う。
男性もかっこうをつけるところを間違わないように、
知らないことは知らないというべき。

何でもかんでも尋ねるのも間違っている。
努力しないといけないときは当然ある。
どうしたらよいか、
相談所のカウンセラーに聞けばよいのです!

だからこそ、結婚相談所の門をたたいたはず。
ゆっくり話を聞いてほしいと思ったら、
八仙閣の秋の美食フェスタへ一緒に行きましょう!
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てつおの部屋も見てね(^.^)
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さあ!あなたの一歩、踏み出すタイミングですよ!

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