今一度考える結婚相談所の必要性。ストップ・ざ・独身!

本日も婚活を始める男性のプロフィール写真です。

天候が最高ですね。
花粉症の方には厳しい季節ですが、
心地よく動きやすい時期に入りました。

今回の男性は、30代半ば、お父さんから結婚相談所に登録して、
お相手を見つけるよう言明。
自身は、結婚はまだ先と考えていましたが、
今回を機に婚活を頑張る事となりました。

年齢も年収も、雰囲気も問題ない男性。
私自身が思う合う女性は、
しっかりとした意見を持ち合わせている方。
イケメン女性と言いましょうか。
当結婚相談所ジュブレの女性会員の中にピッタリの方いますので、
お互いに話しが合えば結婚まで速だと思いまし。

結婚についてデータから考える。

2018年の人口動態推移

・出生数の推移
・人口の自然減数の推移
・婚姻件数の推移

全てにおいて下降線。
厚生労働省の意見として
「未婚でも子供が欲しいと言う方は多い。
出産や子育て支援等子供を持ちたい人がもてる政策を勧める必要がある。」
と、話されています。

しかし、未婚者のやく90%が、
「いずれ結婚するつもり」「適当な相手と巡り合わない」
この日本はこの先どの様になって行くのかを考えた場合、
結婚相談所の役割はとても重要だと考えられます。

結婚相談所のメリットは、言わずと知れた
収入や地域、ルックスや家柄等分かり、
しかも、結婚をしたい方しか登録していない。
合理的な出会いの場所と言えます。

しかし、条件面だけでは当然結婚できません。
会って見て、話して見て、一緒に過ごさないとわからい。
昨日お越しいただいた30歳の女性も
「頭で考えてみてもわかるわけない。
スタートしないとわからないですよね。」とのご意見。

ご入会される方の多くは、自分にあう方いるの?
と不安を抱えて婚活をスタートし、
素敵な方と出会いご成婚されています。

皆さんとは言いません。
ただ、動かないとわからない事多くあります。
やっと動ける季節、自分に合う方探しませんか!?